街コンとか、合コンとかについて

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前回、お見合いパーティーの体験談について書いた。
今回は今まで紹介しきれなかった方法を分かる範囲でざざっと書いていこうと思う。

そして婚活の具体例の紹介は、今日で最後にする。


【街コンは基本チャラい、田舎ならアリかも!?】

まず、もはや定番になりつつある、「街コン」。
これはチャラいからやめとこうか。

行けば分かるけど、ナンパ師みたいな男ばっかりだ。
普通の男では勝負にならない。

女性も真面目な出会いを作るのはちょっときついだろう。

強いて言えば、場所が繁華街じゃなければアリかも。

東京でも巣鴨とかね。
行ったことないけど、地方とかもいいかもね。

ちなみに、男女ともアラサーぐらいが多かったね。


【合コンは信頼できる異性の知り合いがいればいいんじゃない?】

婚活に限らず、出会いの定番と言えば「合コン」だろう。
オレもそれなりにはやった。

こればっかりは玉石混交なので、まぁ信頼できる異性の知り合いがいるかどうかだね。
類は友を呼ぶから、きっと良い人を連れて来てくれると思われる。

ちなみにオレは、30歳すぎた頃には友達みんな結婚してて、ほとんど合コン出来なかった。
そういう問題もあるよね。


【出会い目的じゃないイベントは、場合によっては良い】

あとは、ネットのオフ会みたいなのとか、何かの教室とか、異業種交流会とかね。

こういうのは男女比しだい。
1対1ぐらいなら良いと思う。

まぁ、そういうところって、結構恋愛を求めてる人もいるからね。
オレもオフ会みたいのは、本格的に婚活する前に結構行ってた。

ただ、面倒くさくなっちゃってやめたけどね。
行ったら男だらけだったり、また二人で会う理由を考えるのが面倒だったりしてさぁ。


【ナンパはダメ、絶対】

ナンパは男女ともにダメね。

まず、女性に関して言うと、ナンパ師についてっちゃダメだから。
その辺の理由はココロニプロロの記事に前書いた。

男はなぜナンパするのか?~あなたの知らないディープな世界
http://cocoloni.jp/love/koiura/42030/


男も、いきなり一念発起してナンパしたりしなくていいから。
9割方ムシされるし、ナンパについてくる女ってロクなもんじゃない。

昔、ナンパブログ書いてて炎上したオレが言ってんだから、間違いない。

…ただねぇ、オレ試してないんだけど、店員さんとかにラブレター渡すって作戦はありかも。
下の本に載ってて、婚活がどうしようもなかったら実はオレやろうと思ってたんだよね。



まぁ難易度は相当高いけど。


…て、感じかな。

とにかく、もう散々書いてるけど、出会いの作り方はほんと向き不向きあるから、色々試してくれ。

ということで、来週は今までのことをまとめて、女性向けシリーズ終了の予定。
ところどころで男性にもアドバイスしてたけど、、、まぁそういうこともある。


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ちょっとマメさは必要だがそんなに費用もかからないので、婚活の登竜門的な感じだ。




ネットの評判は一番良いお見合いパーティーがホワイトキー
途中で配られるのと、終わってからネットで見られる分析されたデータは確かに凄い。何が何でもカップル成立したい人には良い。




一人でも、グループでも合コンセッティングしてくれる[ Rush(ラッシュ)]

お見合いパーティーよりしっかり話せるので人柄で勝負できる。要するに普通の人にはこれが一番良いかも。




なぜか真面目に婚活してる感じの人が多いお見合いパーティーがPARTY☆PARTY。
人数が少ない分、一人一人とちゃんと話せる。また、運営もしっかりしている。




いかにも婚活なお見合いパーティーはエクシオ

良くも悪くも定番のスタイルだから、まず一度行ってみてからどういう婚活が自分に向いてるか考えるのが良い。ちなみに、女性は参加費が安い。

タグ: 婚活自論

婚活パーティー・お見合いパーティーはルックスを極限まで盛って、種類を絞り込んだ

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前回は、出会い系の体験談について書いた。

今回はその次。
婚活パーティーについて。


【婚活パーティーはルックスとスペック勝負?】

婚活パーティーに関して、最初は苦労した。
普通にやると、イケメンにばっかり人気が集中するのである。

みんな、婚活パーティーで書くプロフィールカードには、「好きなタイプ:やさしい人」みたいに書いてるのに、現実はそうなってんだから、まぁ建前と本音は違うってわけだ。

またオレは行かなかったが、「男性は上場企業のみ」みたいなスペック重視のパーティーでは、スペックで人気が決まるのだろう。
以前、婚活パーティーに行った女性が、

「全然かっこよくない年収1000万の銀行員が大人気で、怖かった」

と言っていたし。


【雰囲気イケメンを目指した】

ともあれ、ルックスで選ばれるのならそこを何とかしようと、服装や髪形は色々試した。

男性向けのファッション誌はオシャレすぎて全然役に立たなかったので、流行りのドラマの主人公とかを意識した。
あとは、婚活パーティーで人気っぽい男をよく見ておいたりね。

そうすると、それなりにはモテ始める。

やっぱり生来のイケメンにはかなわないんだけど、まぁある程度までイケれば十分。

男子は髪と服はこだわりまくったほうが良いよ。
何にも気にしてない男が結構多いから、頭一個分ぐらいなら簡単に抜け出せるぜ。


【婚活パーティーの種類を絞る】

さらに、婚活パーティーの種類を絞り込んでいった。

具体的には、よくあるグルグル回って女性全員と話して…みたいなパーティーだと、いくらルックスを盛っても結局イケメンに勝てなかったりする。
なので、

・一人一人と長く話すパーティー

・「読書好きが集まるパーティー」みたいな趣味を活かせるジャンル

・合コン形式のパーティー(コミュニケーション能力は高いので口下手なイケメンにも合コンなら勝てるから)

という、主にこの三種類に絞り込んだ。

婚活パーティーが終わるたびに、何人から連絡先を教えてもらったとかをエクセルに記入していったのだが、そうすると自分が勝てるところが分かってくるのだ。

ビジネスのごとく、自分の強み弱みを把握して、戦う市場を選ぶことが大事ってわけ。


【婚活パーティーが良い!ってことではない】

ということで、オレの場合は婚活パーティーが良かったのだが、決してみんなそれが良い!って話ではない。

オレがメールが嫌いなように、何人もと一度に会うのが疲れる人もいるだろう。
また、年齢が高い人向けのパーティーはやはり数は少なかったりするってこともある。

なので、そういう人は出会い系や結婚相談所のほうがいいかもしれない。

何度も書いてるが、婚活の方法の向き不向きは人による。


ちなみに、出会い系もそうだが、婚活パーティーで女性が上手くいく方法も割と簡単だよ。

メイクとかファッションとかをある程度にしておくのはもちろんだけど、あとは愛想よくしてればいい。
美女は「なんで私がこんなことまでして…」みたいに「お前何しに来たの?」みたいな人が多い。
だから、そういう態度をおくびにも出さず、しっかり相手を楽しませるようにしてれば、まぁそれなりには人気が出るんじゃなかろうか?

これまた何度も言ってるように、あまりにも見た目が悪かったりするとちょっと…だけど、普通ぐらいの人なら簡単だと思う。


ということで、次回は今まで紹介してない婚活方法についてざざっと書いてみようかね。


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出会い系はメールが嫌いなのでダメだった

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今日もココロニプロロに【オレ様リーマンの非ジョーシキ恋愛入門】の記事がアップされたので、まずはその宣伝をさせてくれ。

結婚願望がない彼をその気にさせる方法…なんてあるわけない!
http://cocoloni.jp/love/koiura/45662/


タイトルそのままの内容だが、

「5年付き合ってる彼が、全然結婚する気がないみたいなんです…。」

ってリアルに相談されたときに、「何てムダなことをしているのだ!バカヤロー!」と思い、その勢いで書き上げた。

改めて読んでみたが、切れ味が鋭すぎて、オレ以外にこんなの書く人いるんかいな?と自分で思ってしまった。
まぁ、読んでみてくれ。


ところで、ココロニプロロでコラムを書き始めたおかげで、順調にアクセスが増えてきた。

たまたまオレの記事を読んでくれた人が、このブログも見に来てくれてるってわけだ。
ありがたいことだ。

ちなみに、さすがに他人様の会社のサイトで炎上しそうなことは書けないので、少し抑え気味に書いたり(とはいえ、ボヤぐらいは起こっているようだが…)、万人に受けやすいよう、言いたいことは同じでもちょっとキャッチーになるよう心がけている。

ということで、本当に言いたいことはブログに書いているので、どうぞこちらもよろしく。
ただし、第三者のチェックがない分、文章がおかしかったり、誤字脱字もあるのだが、そこはご愛嬌ということで。

あと、質問もいただいているが、ちょっと区切りがいいところまでオリジナル記事を続けようと思っているので、しばしお待ちを…。

てわけで、本文に戻る。


えぇ、書評はさんだので前々回、みなさんの参考になればと、オレの結婚相談所での体験談を書いた。

今日はその続きで出会い系やったときのこと。

【出会い系はとりあえず安い】

結婚相談所で失敗したので、次の婚活方法を考えた。

失敗するのは仕方ないとしても、相談所のように多額の費用がかかってしまうのは避けたかったので、とりあえず月に2000~3000円でできそうということで、出会い系を探した。

そうしてやったのが、Facebook経由で登録する出会い系。
このブログでも宣伝してるpairsとかね。

ちなみに、それ以外の出会い系もやったのだが、まぁ登録者数が少なかったり、写真がなかったりで、すぐにやめた。

【せっかちな上にメールが面倒くさかった…】

その辺のことは過去の記事にも書いてあるんだけど、とにかくメールが面倒くさかったんだよね。

どうでもいいメールのやり取りが大変だけど、いきなり会うわけにはいかないからがんばる。

ところでメールが面倒ってのは性格の問題だな。
普通の友だちとでも、オレ、用件以外のメールはほとんどしないもんね。

で、がんばって会ってみたら、

「写真と違うんですけど…」

みたいな人だったときのがっかり感…。

そんなわけで、あっさりと主戦場をお見合いパーティーに乗り換えたのだった。

安いから、婚活中ずっとやってはいたんだけどね。
いかんせん、会った人数が少なすぎて結果には結びつかなかったな。

【女性には出会い系いいんじゃない?】

ただ、婚活女子の話を聞いてると、女性には出会い系よさそうだね。

写真さえがんばって撮って、それなりに自己紹介の文章書けば、あとはほっといても男から大量にアプローチされる。
その中から選別すればいいわけで。

ところが、男の場合だとこっちから「いいね」押したりしなきゃなんないからね。

オレは、ビジネスのごとくPDCAサイクルを回して、それなりに女性からアプローチされるようにがんばったんだけど、それでも週に1,2回ぐらいだったな。
女性から来るのは。


あと、男でもマメな人はいいんじゃない。

メールするのが苦じゃなくて、写真変えたり、プロフィール変えたりの細かい作業が好きなら。
実際会わない分、やりようは多いっちゃ多いんだな。


出会い系に関してはざっくり言うとそんな感じ。

次回はお見合いパーティーについて書こう。


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ブスと美女の格差を思い知る、身も蓋もない小説「モンスター」は読んでおこう

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興味深い本を読んだので、予定を変更して書評を書く。


映画化された「永遠の0」や「海賊とよばれた男」で有名な、百田尚樹さんの「モンスター」という小説を読んだ。



ざっくり言えば、ものすごいブスが整形してとんでもない美女になるって話だ。
描写がリアルなので、身も蓋もない現実を感じることはできると思う。

受け取り方次第で婚活の役に立つと思った。
とりあえずオレが思ったことを書く。

【ブスと美女の社会における格差は半端じゃない】

前半はブスだったときの話がメインなのだが、これがもう…
ブスが現実でどう扱われるか、実にリアルに書かれている。

男からも女からも散々バカにされる
勇気を出して渡した手編みのマフラーは犬に巻かれる。

そのぐらいならまだしも、ブス同士で群れるのがイヤだからと同じブスには嫌われ、同情を装って優越感に浸ろうとするクズどもが寄って来て、合コンに呼ばれて喜んでいたら「ものすごいブスがいる」とバカにされていたことに気づき…と散々だ。

挙句、就職も露骨に顔で差別され、大した仕事にはつけない。

反面、美女は大した努力もせずに、面接は顔パスで、いい男も簡単に捕まえられる。

…ってなことが「これでもか!」というぐらい書かれている。

【だから、とにかく見た目を少しでも良くしろ!とオレは書いている】

オレがもうこのブログでも書いているように、恋愛なんて結局顔ってことがほんと多いのである。

「人間、外見より中身」なんかウソだぞ。

てか、オレだってブスはムリ。
中身なんか見ないで切る。

でも、女は男より色々ごまかせるのだ。
それをやらないとか、オレの中ではありえない。
死ぬ気でやる価値があるものだ。

まぁ基準を突破してればその先は中身だけど、その入口を広げないとどうしようもない、ってことがこの小説読んでるとよく分かるはずだ。

外見による差別は半端じゃない。

美人ってだけで、賢そうにも、性格が良さそうにも見えるのだ。
それがクソムカつくが現実だ。

別になぐさめにもならないだろうが、オレはすっぴん美人より、化粧が厚い努力してる美人っちゃ美人ぐらいのほうが好きだな。

なんつーか、オレの場合、見た目じゃないけど性格が暗すぎて差別されてきたから、天然で上手くやってるだけで、しかも自覚もない奴がほんと嫌い。
理屈じゃなくて、感情的に。
自分の人生を否定されてるような気がしてね。

【てかブチ切れようぜ、たまには】

で、小説の話に戻るが、主人公のブスが目の整形をしたあと、職場で笑われる。
「ブルドッグに目だけお人形さんの目くっついてる」と言われたのを聞いて。

そこでブチ切れて、言った女の顔面を鏡にたたきつけて、土下座させる。

…あぁ、こういうのオレにもあったわ。
暗い性格でナメられまくって、「ぶっ殺すぞ」とかって叫んだことが。。

それから、世の中の大半のバカに嫌われてもいい、てか嫌われてたほうがマシ、と思って生きてきた。

このブログで偉そうに書いてるのは、もうクズにナメられるのなんかウンザリだからだ。
面が良いだけのバカ女に媚びるのなんざ、絶対にしたくない。

そう思ってたら、本当にそうなって、そしたら人生良くなってきた。
小説でもそうなるんだけど。

だから、読者の方もたまにはキレちゃえば?

自分のことなんかナメてかかってるどうでもいい男や女に媚び売って、それに何の価値があるってんだ?
開き直って自暴自棄になって動きまくったら、意外に上手く行くかもよ?

少なくとも、オレはそうだったから。

【とにかく「モンスター」はオススメ!!!】

ということで、「モンスター」はオススメ。

とにかくリアルだから、整形までしなくてもできることは色々あるってことに気づけるだろうし、自分がいかに恵まれてるか、そしてそこに胡坐をかいてるか認識するためにも、良い小説だと思う。
あと、単純に面白いし。



…しかし、久々に昔のことを思い出して、なんか怒りに震えたな。

若い頃が良かったとか言うけど、10代20代なんてロクな思い出がない。
もう絶対戻りたくない。

努力が最後は勝つんだよ。
そこそこ上手く行ってる奴の人生なんか、若い頃がピークであとは落ちてくばっかだ。

ざまーみろ。



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いかにも婚活なお見合いパーティーはエクシオ

良くも悪くも定番のスタイルだから、まず一度行ってみてからどういう婚活が自分に向いてるか考えるのが良い。ちなみに、女性は参加費が安い。

結婚相談所がオレには全然向いてなかったって話

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前回、婚活は数を撃つことが最も大事であり、そのために婚活を習慣にしよう、と書いた。
ブログの読者にはおなじみの話だろう。

そして、今日も何度も書いていることをまた書く。
大事なことなので、もう開き直って書く。

数を撃つと同時に、婚活の方法も変え続けよう、ってことだ。


【婚活の方法には向き不向きがある】

婚活には色々な方法がある。
友だちの紹介、合コン、街コン、出会い系、お見合いパーティー、結婚相談所、趣味を通じた出会い、異業種交流会、果てはナンパなどなど、考えれば色々ある。

そして、その出会い方で出会う人のタイプも違うし、人によっては向き不向きがある。
さらに、年齢、性別、職業、趣味などによる有利不利もある。

抽象的に書いても分かりにくいので、オレの例を書こう。


【結婚相談所は一瞬で挫折】

オレの場合、はじめに結婚相談所に入った。
婚活の本に「結婚相談所にいる男はコミュ障ばかりだから、多少話せればモテる」みたいなことが書かれていたからだ。

だが結論からいえば、結婚相談所は失敗だった。
ともあれ、実際どうだったかを書く。

その結婚相談所は一から十まで面倒を見てくれることがウリだった。
普通、自分でパソコンから相手のプロフィールを見て、お見合いの申し込みをするのだが、そこでは自分に合うであろう人を仲人(というか、その会社の従業員)が紹介してくれる。

具体的には月に2回ほど、仲人が選んだ相手のプロフィールが送られてくる。
それに対して、お見合いしたいかどうかの返事をして、お互いOKならお見合いする、という流れだ。

とりあえず、最初はだれとでも会ってみようと思い、全員にOKの返事をしていた。
ところが、だれとも会えずに数ヶ月が経過した。

別にオレの見た目がそこまで悪いわけでもなければ、年収が極端に低いわけでもない。
なんだこれは?


【てか、結婚相談所高すぎるわ】

ところで、結婚相談所は入会するだけでも高い。
たしか、20~30万円かかった。

さらに月会費として、毎月1万5000円かかり、お見合いが成立すると、これまたただホテルのラウンジで話すだけなのに1万円ぐらいかかる。

いやいや、高い、高すぎるよ!

女性も同じぐらいかかるので、お見合いの成立には慎重になるだろう。
だって、お茶するだけで1万円とかするのだから。

で、ここから先はオレの推測。
真偽のほどなど確認のしようもない。

その結婚相談所にいた女性はどんな人か?
おそらくは、相手の年収等でものすごい高望みの女性であり、普通には出会えない男と出会いたいか、親が娘を心配して、その気がない女性をムリヤリ入らせたか、超受身で何から何までやってほしくて入会したものの、お見合いには躊躇しまくる訳分からん女性か、そんなところじゃないかと思う。

そんなわけで、オレのお見合いが全く成立しなかったのではないか?

とにかく、その相談所では高い金払って、言っちゃぁなんだがイマイチな女性一人としかお見合い成立しなかった。
いや~、高い勉強料だった。


【別に結婚相談所が悪いってわけじゃない】

ちなみに、別に結婚相談所をディスりたいわけではない。
アラフォーぐらいの婚活女性に話を聞いた限りでは、同じような年齢層の男性が多いので良いとのことだった。

まぁ確かにね。
アラフォー以上の人向けのお見合いパーティーとかそんなにないし、出会い系となるとなおさらその年齢層っていないもんね。

それに、さっきオレは若いのに結婚相談所に入りそうな女性の推測をしたが、ある程度の年齢の女性はまた違うようにも思う。

また、オレが入会した相談所はやたらと面倒見すぎだったが、自分で相手のプロフィールを見て申し込むようなところだと全然かってが違う可能性もある。

てことで、結婚相談所が悪いってわけではない。
最初に書いたように、婚活には向き不向きがあるってことだ。


ともあれ、長くなってきたので今日はこの辺でやめるが、次回は相談所をやめてからの出会い系とかお見合いパーティーについて書く予定。

繰り返しになるが、婚活の方法によって全然結果が違うってことの参考にオレの体験談を書いていることをお忘れなく。


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ヨガと料理はモテない趣味?会話が広がるか意識してみろ!
http://cocoloni.jp/love/koiura/44641/


オレにしては珍しくマニュアルっぽいことを書いてみた。
男と話すのに普通に役立つと思うから、女性の皆さんはまぁ読んでみてくれ。


ということで、本文に戻る。


前回、婚活は結局数を撃つしかないのであり、そのために最初の一歩をでたらめでいいから踏み出そう、と書いた。
今回はその続きで、どうやって婚活を続けるか?だ。

これまた、ブログの読者はもうおなじみすぎるぐらいの話だろうが、何度も書く価値があるほど大事なことだと思うし、このブログをすべて読み始めたばかりの新しい読者もいるようなので、あえて書く。

【婚活は気合いだけでは続かない】

婚活も、最初の一歩とせいぜい数ヶ月ぐらいは気合いで何とかなる。
だがしかし、継続するとなると気合いだけではすまなくなる。

婚活は大変だ。

出会い系をやればタイプな男からは相手にされず、下手をすれば好かれても困るぐらいの相手に粘着されることもある。
お見合いパーティーに行けば、男が若い女子に群がっているのを見て、自分の市場価値を痛感させられる。
結婚相談所に行けば、「条件が厳しすぎる、もっと希望する相手の条件を下げろ」などと言われる。

まぁそれが客観的に見た現実なのだが、普段暮らしているときは気づかなかった、自分の恋愛・結婚市場における価値をまざまざと見せつけられるのは、慣れるまでイヤなものだ。
いや、慣れても嬉しいものではない。

そんな状況なので、婚活は気合いだけで続けられるわけはない。

【婚活を習慣にせよ!】

では、オレはどうやって婚活を続けていたかといえば、婚活を習慣にしたのである。

例えば、週に一回はお見合いパーティーに行く、と決めてしまう。
そして、気になるお見合いパーティーには、週一ペースでどんどん予約をしていってしまう。

それを1~2ヶ月もやれば、婚活しないほうが落ち着かなくなる。

婚活してイヤなことがあっても、仮にだれかと上手く行きそうになっても、週一でお見合いパーティーに行かないと、なんか気持ち悪い…。
ここまでくれば、婚活の継続も容易だ。

これはもう学校教育で教えてもいいぐらい、婚活に限らず人生において価値がある話だと思う。

「努力」とか「根性」とか「気合い」とかの精神論は、最初の一歩とか、たまにしか役に立たない。
経験上、延々精神論でやろうとしたら、精神的に病みかねない。

やたらと「根性出せ」みたいなことを言ってるようなバカの言うことは聞かなくてよい。


ともあれ、婚活の継続には「婚活を習慣にすること」が大事であり、そのためにまずは勢いとか根性でやると決めたことを1~2ヶ月はやっちまおう、ということだ。

だがしかし、バカの一つ覚えで同じやり方をやってればいい、、、ってわけでもない。
次回はその辺りについて書く。



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婚活は、結局数を撃ちまくるしかない

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前回まで、女性は中途半端にモテる分高望みだとか、男を変えるぐらいの積極性を持て、とか色々書いてきた。
そして、もうこのブログで何度も書いている、

「結局、数」

という話になる。

高望みを修正するのも、男を変えるにも、また変えられない部分を学ぶのも、色々な男に会って経験を積むしかないからだ。

というか、数さえ撃っていれば、こういうことは自然に学べると思っていた。
オレがそうだったからだ。

だが、婚活女性の話を聞いたり、ブログで質問に答えたりしていると、どうもそうでもないようだ。

高望みは変わらず、婚活は全然進展しない。
なので、そもそも経験を積むことが出来ない。
また、男を変えるなど考えもしない。

残念ながら、そういう女性が多いように思う。

だから、前回までそういったことをしつこく書いてきたが、「結局、数を撃つしかない」ということは今までと変わらない。
ブログの愛読者であれば、耳にタコぐらいの話だと思うが、これを書かないと今までの話が終わらないので、書く。

【始めの一歩はデタラメでもいいからすぐに】

最近、ブログの読者ではない知り合いの婚活女性からも、婚活の状況についてそれとなく話を聞くように意識している。
ブログの読者からだけだと、オレの記事のバイアスがかかって質問が偏りそうで、結果オレの記事も的外れになりかねないからだ。

そして、婚活の最初の一歩の敷居が高い、ということが分かった。
要するに、ネットの出会い系にしても、お見合いパーティーにしても、街コンにしても、実際やるとなると怖い、ってことだ。

じゃぁどうするかって、出会い系でもパーティーでもなんでもいい。
事前の準備なんかてきとうでいいから、思い立ったらすぐにやるしかない。

出会い系だったら、プロフィールの入力は空白だらけでもいい。
名前とか、年齢とか、簡単なところだけ入れて、自由記入欄は「よろしくお願いします」とかだけ書いておけばいい。
写真とか面倒だったらあとでいい。

お見合いパーティーも、日時と場所、あとは年齢制限と値段と最低限のところだけ見たら、何も考えずに予約する。

それでも難しかったら、やることを分けちゃえばいい。

一日目は、どこの出会い系に登録するか、パーティーはどこにいつ行くかだけ決める。
そして翌日、「エイヤ!」で登録したり、予約したりする。

人間は考えれば考えるほど動けなくなる。

あなただって経験があるだろう?
「これやって上手く行くかなぁ…」とか考えると、不安ばかりが膨らんで、結局何もしなくなる。

なので、思い立ったらあまり考えずにやってしまうのがポイントだ。
気にすることは最低限で、予定の確認と値段ぐらいだ。

オレは月に10冊ぐらいビジネス書や自己啓発書の類を読むが、そういった本を読みまくり、試行錯誤しまくった結果、そのような結論に落ち着いた。
だから、この「あまり考えずに、とりあえずやってしまう」方法は正しいと確信している。

さぁ、もう今日にでもやっちゃおうか!

【やってれば、質は勝手についてくる】

とにかくやれば、何かしらもうちょっと良くする方法は思い浮かぶ。

出会い系なら、もうちょっとプロフィールをちゃんと書いたほうが良いとか、お見合いパーティーなら、「プロフィールに書くことを考えていこう」とか、メイクを変えてみようとか。

そうしたらそれをやるのである。
始めの一歩よりはよほど簡単である。

やって上手く行けばやり続ければいいし、ダメだったらまたやり方を変える。
その繰り返しで、婚活は上手く行くようになるのである。


だから、とにかく最初の一歩。
ここをあまり考えずにやってしまうのが大事だ。


ということで、次回以降、続けるのにどうすればいいかなどについて書く。



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ちょっとマメさは必要だがそんなに費用もかからないので、婚活の登竜門的な感じだ。




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途中で配られるのと、終わってからネットで見られる分析されたデータは確かに凄い。何が何でもカップル成立したい人には良い。




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人数が少ない分、一人一人とちゃんと話せる。また、運営もしっかりしている。




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良くも悪くも定番のスタイルだから、まず一度行ってみてからどういう婚活が自分に向いてるか考えるのが良い。ちなみに、女性は参加費が安い。

タグ: 婚活自論

オレは遅刻する女が嫌いだ!それは経験で見極めるしかなかった

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前回まで、いかに男の変えられる部分にこだわることが無意味か、また変えられる部分をどのように変えるかについて書いてきた。

今日は、「じゃぁ、変えられない部分って何なの?」って話をする。


【性格とか価値観は直らない】

変えられない部分って、要するにその人の性格だったり価値観ってことだ。

昔、就職の集団面接のとき、

「あなただったら、次のうちどちらの人を採用しますか? 
 『仕事は出来るけど毎日遅刻する人』と『仕事は出来ないけど毎日定時までには来る人』」

という質問がされて、オレは『仕事は出来るけど毎日遅刻する人』と答えた。

すると、その会社でそれはダメな回答だったらしく、

「遅刻はみんなの士気を下げるんです。
 そして、遅刻する人は直りません。」

と、人事っぽいバカっぽい奴に、キレ気味に言われた。
いいじゃんねぇ…仕事出来れば性格なんてなんだって。

…まぁそれは置いといて、「遅刻する人は直らない」ってことは確かにオレもそう思うんだよね。
経験上、言っても直らんのだよ。

で、婚活中、遅刻する女性もいたのだが、やっぱり直らなかった。
最初直すように言ってケンカしたりして気づいたのだが、そこに根本的な価値観の違いがある、ってことに気づいた。

要するに、

・5~10分の遅刻ぐらい気にするほうがおかしい

と本音では思ってるんだよ、遅刻する人って。


【経験で見極めるしかない】

つまり何が言いたいかって、その人の行動や言動には、その人の価値観が内包されている。
で、特に繰り返される行動とか言葉、言っても絶対変わらない部分に、顕著にそれが表れている。

それがオレの場合遅刻だったわけで、遅刻ぐらいどうでもいい人は、いろんなことに対して良く言えば寛容とかマイペース、悪く言えば自己中にしかオレには思えんわけだ。

そういうことを見極めるのって、経験しかない。

例えば、「金があっても幸せにはなれない」って言ってる男の大半がマジメに稼ぐ気はないのに嫉妬深いとか、そういう性格とか価値観が奥底にはあるわけ。

だから、男の変えられない部分がどこかって言われたら、性格とか価値観だ、ってのは言えるんだけど、それをどうやって見極めるか、またそもそもあなたがどこを重視しているかはあなた次第だから、一概には答えられんのだ。

ということで歯切れの悪い回答になったが、とにかく数を撃って経験を積んで、自分がどういう性格で、相手はどんな性格の人が良いのか、見極めていくしかない。
遅刻する女が嫌いって気づくのにも、結構時間かかったしね。

で、次回は、どうやって数を撃つかについて書く。




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いい男は自分で作れ!少しは自己主張しなきゃ幸せになどなれない

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前回、前々回と、男のファッションや髪型、趣味などは変えられるから気にする必要はない、と書いた。

この二つは特に女性がなぜか気にすることが多いので詳しく書いたが、要するに、男の変えられない部分だけ見極めて、変えられる部分は自分で変えろ!ってことが言いたい。


【一般的ないい男は普通に出会って結婚している】

そもそもなぜこんなことを書いてるかって、婚活している女性が最初から完成度が高い男と付き合うのは至難の業だからである。

だって、いい男は自然に出会って結婚するでしょう?
ついでに自分のことを棚に上げて言えば、まぁ婚活してる男ってのは冴えないよ、パッと見からすでに…。

だったら、あなたが相手を変えるしかないじゃない?
てかねぇ、そのぐらいの積極性がなきゃ、仮に結婚できたって上手くいかんとオレは思うぜ。


【メールの絵文字がキモイぐらい本人に言えよ!】

書いてて思い出したんだけど、前に女友達が、

「彼氏のメールに絵文字が多くて、正直気持ち悪くて…」

とか言ってたんだわ。
まぁ後々面倒になるのがイヤだから何も言わなかったけどさぁ、「そんなこと本人に言えばよくね?」ってオレは思ったわけ。

でも、こういう女性っていっぱいいて、一言本人に言えば直してくれそうなことも言わないで、影で文句言うんだよね。
そりゃぁ言わなくても済む、気が利く男のほうがいいかもしんねーけどさぁ、そのぐらいのことは言おうぜ。

前2回に渡って、ファッションとか趣味とか気にすんな、って言ったのはそういう意味で、言えば直るレベルの話なんだよ。
その程度のことも言わずに「ダサいからムリ」とか、「お前何様だ?」って正直思うぞ、オレは。

あなたが若くて美女で、男なんて選び放題ならよほど気が利く男だけ相手にしてればいいけど、そんな人はこのブログ読んでないでしょ?


【四六時中一緒にいて、ずーっと気が利く男なんていないから】

さらに言うと、相手に「こうしてほしい」っていう自己主張が出来ないと、結婚したって絶対失敗するぞ。

ずーっと一緒にいたら、否が応でも相手のイヤな部分が出てくる。

そのたびに相手に言わずに勝手に我慢して、影でママ友に悪口言うような人生って、クソじゃね?
オレからすりゃぁ、そういう結婚は「人生の墓場」だな。


ということで、相手を多少変えるぐらいの自己主張が出来なきゃしょうがない、ってことね。

「変わってくれなきゃどうするの?」って、そんな男切るだけでしょ?
そのために、オレは数撃てって何度も言ってるわけで。

ともあれ、最低限の積極性とか自己主張って、結婚に限らず、幸せに生きるためには必要なことだとオレは思うね。



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相手の趣味などどうでもいい!そんなもんは付き合ってりゃ変わる

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本題に移る前に、ココロニプロロにオレの記事がアップされたので、恒例の宣伝。

モテないことを徹底的に自覚せよ!婚活のアドバイスはその後だ
http://cocoloni.jp/love/koiura/43927/


最近書いていることとかぶるが、まぁタイトル通りの内容だ。
読んでみてくれ。


しかし、ココロニプロロに記事を書くようになってから、アクセス数が2~3倍ぐらいになった。
嬉しいことは嬉しいのだが、少しでも世の中の役に立ってくれるといいな、と思う。

なんというか、このブログを読むと身も蓋もないことを書いているように思われるかもしれない。
だが、多くの人にとっての恋愛の真実をついているという自負はある。

借金してる人は自分の収入と支出をまずは正しく把握しなければ、返済の計画など立てられない。
同じことで、辛くともその現実が見えれば、効果的な対策は打てる。

ところが、世の中では現実を見せずに「復縁する方法」だの、「結婚する気がない彼をその気にさせる」だの、借金してる奴にさらに金を貸すような、有害恋愛マニュアルだらけだ。
オレも被害者だったので今でも腹が立つのだが、もうホントあぁいうのには反吐が出る。

オレが誰にとっても正しいとは言わない。
だが、他のきれいごと大嘘恋愛マニュアルよりはまともだと思う。

ムカつくこともあるかもしれないが、それでも読んで実行して、良い恋愛をしていただきたい。

ということで、本文に戻る。


前回は、男のファッションとか髪型なんかいくらでも変えられるから、スッピンがどうかを見極めろ、ってことを書いた。

今回も同じようなことで、相手の趣味もさほど気にする必要はない、って話だ。


【一人で楽しいことと、二人だと楽しいことは違う】

ところで、この数ヶ月彼女と住んでいるが、明らかに見るテレビ番組が変わった。
特に二人で一緒に見るときだ。

一人だと当然一人で見て面白い番組ばかりだが、二人だと話しながら見るので、「ここ行きたいね~」とか言いながら旅行の番組なんかを見るようになった。

また、趣味も変わった。
一人で公園に行くことなどほとんどなかったが、二人で行ってフリスビーしてたりする。

そうこうしているうちに、一人のときはやっていたことをやらなくなった。
別に彼女に気を使っているわけではなくて、より楽しいことを見つけたからやらなくなった、という感じだ。


【付き合ってりゃ趣味は変わる】

ということで、付き合ってれば趣味は変わる。

一人で、男友達とで、彼女とで楽しいことは違う。
だから人間関係が変われば、自然と趣味も変わる。

結構、婚活している女性で「趣味が合う人がいい」みたいなことを聞いたが、今の相手の趣味などあまり気にする必要はない。
むしろ、そのように幅を狭めることは、出会うチャンスを減らすだけだ。

てか、オレは女性の趣味とか気にしたことがない。
見た目と年齢に基準があっただけで、それさえクリアーしていれば、とりあえず会ってみてから考えた。

てかもう何度も言ってるが、趣味なんか気にしてる時点で理想が高すぎるのだ。
そこに気づいてほしい。


【趣味ぐらいは合わせてくれそうな相手か、そこが重要なのだ】

ということだが、こちらに全く歩み寄って来ないような男性だとどうしようもない。
趣味が合わないのは仕方なくても、合わせる気がないのであればムリだ。

そういうところを見てほしいのだ。
言うなれば、その人の本質だ。

前回のファッションにせよ、今回の趣味にせよ、表面的なところじゃなく相手の本質を見極めろ、ってことが言いたい。

確率的に上手くいくってだけじゃなくて、その方が長く付き合える、強いては幸せにつながる、とオレは信じている。

その辺りについて、次回詳しく書く。



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Author:アラサーリーマン
アラサーリーマン♂の婚活体験記ですが、婚活は終わったので、今は婚活に対する自論や、読者の方の質問に答えています。
極力きれいごとやウソは排して、本音で語ります。

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それとTwitterはじめました。@oresama906
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